妊娠しやすい身体へ@
妊娠しやすい身体とはどういうことかというと、健康な身体作りということです。
特に女性は、自分の身体の中で赤ちゃんを育み産むという重大な役割を担っています。
妊娠するためには、まず身体環境を整えなければいけません。
+冷え性ではないですか?
赤ちゃんがなかなか出来ない原因が、「冷え症」であることが少なくありません。
西洋医学では「冷え」という観念がないので、病院では冷えの治療というのがありません。
しかし、東洋医学では冷えは病気の1つです。
体の冷えは、妊娠率も下げてしまいます。
おなかの中で赤ちゃんを育むには、あたたかいベットを用意してあげる必要があります。
冷え性を改善するには、身体を冷やす食べ物(冷たいもの、夏の食べ物など)を控えることや、身体を温める工夫が必要です。
温かいものを飲んだり、夏でも湯船に浸かる、腹巻をしたり、素足を避けて靴下をはくなど。
私はつねにババシャツ着用です!(笑)
↓ムトウのババシャツは可愛くて愛用しています。腹巻も可愛いんです。

体を冷やさないことは、妊娠してからも大事なことです。
+ストレスはありませんか?
原因不明の不妊の原因が「ストレス」であったという話はよくあります。
「ストレスなんて私はないなぁ・・」という場合でも、無意識のうちにストレスを感じているという方が多いです。
人間の体って些細なことで、変化をもたらすものです。
自分では気づかなくても、実はストレスになっていることはありませんか?
もしあれば、そのストレスを解消する手立てを考えてみてください。
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